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ルーティン

  1. 60度で6球、30ヤードを打つ
  2. 56度で90ヤードから120ヤード(フルショット)
  3. 8番アイアンでまっすぐ(狙いを付けて)
  4. 5番アイアンでまっすぐ+曲げるショット
  5. 5番ウッドで数球
  6. 3番ウッドで数球(フェード / ドロー両方打つ)
  7. ドライバーでコースをイメージして練習する3~4球
  8. [1]に戻るが色んな高さで打つ

60度ウェッジでの6球

最初の6球は特に良い悪い関係なく、その日のインパクトの正確さや距離感を思い出すウォーミングアップとして行うそうです。

56度ウェッジでの6球

90ヤードから120ヤード(フルスイング)を打つそうです。基本的にコース内でウェッジのフルショットをすることはないそうですが、最大で何ヤード飛ぶのかを把握する意味でも朝の練習ではフルスイングをするそうです。

8番アイアン

コリンは8番アイアンが一番好きなクラブだそう。基本的にはまっすぐしか打たないようですが、毎回異なるターゲットを狙って打つようにしているそうです。

5番アイアン

同じく狙いを付けて打つそうですが、5番の場合にはフェードやドローなど打ち分けながら狙っているそうです。

5番ウッド

一番優しいクラブと言っていました。

3番ウッド

そんなに得意なクラブではないそうで、コース内でも数回しか使わないとのこと。また、ティーアップし過ぎると荒れてしまうので練習場ではティーアップせずに打っています。

ドライバー

あまりたくさん打つと疲れてしまうそうで、基本的には3~4級程度しか打たないそうです。特にドライバーを打つ時は実際にコースに向かって打つ意識で練習をするそうです。ちなみに最初の一発はただのフルショット、持ち球がフェードなので少し右に曲がればそれでOKだそうです。

ゴルフは毎日異なる

コリン・モリカワ

クリニックの中で特に繰り返し言っていたのは上記の一言。あと未だにドライバーがテーラーメイドのSIM(初代)で、シャフトがディアマナ D-Limitedだったのは何となく嬉しかったです。

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